マレーシアの20代男性が、来週に控えた婚約を前に男性器の長さを伸ばそうとして性器にナットをはめたところ、勃起後にナットが外れなくなり、病院で治療を受けるという出来事があった。
病院では、男性器から血を抜き取り、男性器の表皮を切り取ってナットを取り外した。消防署員も男性の救助に参加した。
婚約前の男性がなぜこんなことをしたのかと言うと、ナットの重みで男性器が引き伸ばされる効果を狙っていたという。
8月25日には、クアラルンプールでも男性が同様の目的で鉄製の輪を装着し外せなくなるという出来事があった。医師では取り外すことができなかったため、消防署員が鉄輪を切断したという。
切断されたのが鉄輪のほうでよかったですよね。
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