2007年11月24日

軟乳 巨乳ブームの次はこれしかない!

 巨乳ブームの次は「軟乳」なのだそうだ。
 巨乳、豊乳、爆乳、ロケット乳……。数々の“乳熟語”変遷を経てきたが、時代は「軟乳」になったようだ。
 大きさや張りではなく、軟らかさ。癒やされる乳が「軟乳」。

 「軟乳」の元祖はグラドルの相澤仁美(25)さんだが、色白の肌でボテッとした厚い唇。こういう女性は軟乳です。手のひらからちょっとあふれるぐらいの大きさで、触り心地のいい乳を持っているのだそうだ。

 ダイナマイトボディーはもう古い。
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2007年06月27日

授乳するアンゲラ・メルケル独首相の写真


週刊誌「フプロスト(Wprost)」は、ポーランドの レフ・カチンスキ(Lech Kaczynski)大統領と双子の弟のヤロスワフ・カチンスキ(Jaroslaw Kaczynski)首相に授乳するアンゲラ・メルケル(Angela Merkel)独首相の合成写真を表紙に掲載した。タイトルは「欧州の継母」。
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2007年06月04日

レースクイーンのおっぱいマウスパッド

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レースクイーンマウスパッド
おっぱいの部分に手首をおけるようになっています。
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2007年05月16日

先住民族「プエブロ」が「裸」の抗議 - メキシコ



 先住民族「プエブロ(Pueblos)」が組織する農民団体がメキシコ市(Mexico City)で15日、制度的革命党(PRI)にへの抗議運動を裸で行った。

 同団体は、元ベラクルス(Veracruz)州知事のDante Delgado議員と、州内のプエブロの居住地をめぐり対立している。PRIに対して、議員への支持をやめるよう裸で要求した。

 写真はメキシコ市で15日、裸で抗議する「400 Pueblos」のメンバーら。
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2007年02月03日

宮崎県の東国原英夫(そのまんま東)知事 対立候補に副知事の打診

 宮崎県の東国原(ひがしこくばる)英夫(そのまんま東)知事が、知事選で戦った対立候補の元経済産業省課長、持永哲志氏(46)、元林野庁長官、川村秀三郎氏(57)の2人に副知事就任を打診していたことが2日、複数の関係者の話で分かった。知事が対立候補に副知事就任を求めるのは極めて異例。

 持永氏は取材に対し「私からは何も言えない。人事権者である知事に聞いてください」と話したが、後援会関係者らによると受諾に前向きな姿勢。川村氏は「直接に連絡を受けていない。打診があったとしてもお断りした」と述べた。

 東国原知事は同日夜、記者団に「検討中としか申し上げられない」と述べるにとどまった。

 持永氏は経産省を退官して平成15、17年の衆院選に立候補したが落選。17年衆院選は自民党公認だった。今回知事選でも自民、公明両党の推薦を受けて立候補したが東国原知事の約27万票に対し、約12万票で惨敗した。

 知事は、15日から始まる県議会に副知事の人事案を提案するとみられる。県議会(定数45)では32人を占める自民党が最大会派で、円滑な議会運営の実現を狙ったものといえそうだ。

 県議会自民党会派の永友一美会長は「びっくりした。過去には触れない人選で、知事は大変な方だと思った。あっぱれな人選だ」と述べた。

 東国原知事は当選直後の記者会見で、副知事を2人とすることを検討していると表明していた。
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2007年01月28日

柳沢厚生労働大臣が大失言「女性は産む機械、装置」

 柳沢伯夫厚生労働相(71)は27日、松江市で開かれた自民県議の決起集会で、少子化問題について「産む機械、装置の数は決まっているから、あとは一人頭で頑張ってもらうしかない」と説明した。女性を機械に例える異例の発言に、女性識者らから「反感を感じる」などと批判が続出。夏の参院選に向け、野党側からも“集中攻撃”を浴びるのは確実だ。

 柳沢厚労相による問題の講演は、松江市で開かれた自民党県議の決起集会での「これからの年金・福祉・医療の展望について」。約30分間の講演で出生率の低下に言及し「機械って言っちゃ申し訳ないけど」、「機械って言ってごめんなさいね」などと、やんわりとした言葉を挟みながら「15〜50歳の女性の数は決まっている。産む機械、装置の数は決まっているから、あとは一人頭で頑張ってもらうしかない」と述べたのだ。

 この発言に対し、1人息子を育てている生活コラムニスト、ももせいづみさんは「すごく反感を感じる」と顔をしかめる。放送プロデューサーのデーブ・スペクターさんによると、欧米の女性は「子供を産むのが役目」と言われて反論するとき「私たちはベビーマシンじゃない」という表現をよく使うという。デーブさんは「女性が最も嫌うのは機械に例えられること。自民党の次元の低い政治家の典型的な失言だ」とあきれ顔だ。

 柳沢氏は講演後、発言の意図について「人口統計学の話をしていて、イメージをわかりやすくするために子供を産み出す装置という言葉を使った」と説明。「(発言の後)すぐに、大変失礼なので、どういう言葉で取り消したか記憶にないが、取り消して話を続けた」などと弁明したが“後の祭り”か…。これまでにも自民党内からは「選挙前に政権イメージが傷つく事態だけは避けたい」(参院中堅)との本音も漏れていたが、その悪い予感が的中した格好となった。
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